【SFCマイル修行】那覇空港・石垣島空港への旅(トイレやらご飯やら慣れないことが多くて大変だ)

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こんにちは!タカヒロです(@kyohirofuku

今月から、始めたマイル修行。

マイルを稼いでランクが上がると、ラウンジに入れたり、優先搭乗ができたりと嬉しいことづくし。(しかもそれは一生つづく)

ただし、そのためにはマイルを稼がなくてはならない。そのためにいろいろな地域に行くのが「マイル修行」だ。

そんなマイル修行をする人たちを修行僧と呼ぶ。

今回は、私が修行僧として体験してきたことをまとめてご紹介したいと思う。

では、早速いってみよう!

【マイル修行1日目・2日目】マイル修行初日にやや緊張気味

マイル修行1日目 羽田空港⇆那覇空港

1日目は、羽田空港・那覇空港の往復。

那覇空港に到着して、次の便まで1.5時間の余裕があるプランだ。

そのため那覇空港から出て観光をすることができたので、気分転換ができた。

那覇空港の隣の駅、赤嶺駅(あかみねえき)で沖縄そばを食べて、少し散歩をして、那覇空港へ戻ったのだ。

那覇空港からゆいレール乗り場へ向かう(沖縄ではおなじみの光景)▼

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赤嶺駅の沖縄そばのお店はこちら▼

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木灰そば とらや〜「沖縄そば」と「ちきなーじゃこのせご飯」で沖縄グルメを満喫!【沖縄県 那覇市 赤嶺駅】

帰りは空港の売店で沖縄の本を立ち読み▼
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マイル修行2日目 羽田空港⇆那覇空港

しかしながら、2日目は那覇空港に着くと、そのままとんぼ返り。

10時20分に那覇空港について、10時50分に那覇空港を立つという強行スケジュール。

お腹は空くし、空港ロビーのお店も混んでるので食べ物も買えない。

仕方なく沖縄デザインの栄養ドリンクを購入して栄養補給▼
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そして、飛行機に乗ると、あまり空席がなく人も多い。

となりには色黒のオッサン。

お菓子食べ始めるし、、、なんか嫌だ。

行きと帰りの連続だったので、ブログの下書きを書くも、気持ちが続かない。

さらに、やることを決めていかないと、体がもたない。(最後の方は、willパワー(意思の力)が無くなっている。)

2時間15分の旅×2はなかなか辛い。。

最後に、今回の2日間の旅(マイル修行)での学びを明記しておく。

【気をつけること】

・羽田空港:保安検査場通過後のトイレが混んでいる。

・那覇空港:保安検査場、通過後の食堂は激混み、狭い。時間がないと食事を食べられない。

☞カロリーメイトを持参する。

・飛行機の中で、やることを決めておく。

・飛行機の中では、家でできないことをやる。
(動画は家でも見れる)

・空港で舞い上がって本やお土産を買わない。(引越しの時に邪魔になる)

・気温が25度以上の時に、外食でラーメンを食べない。(必ずお腹壊してトイレに行きたくなる。)

(おわり)

【マイル修行3日目】羽田空港⇄那覇空港

前日にバックトゥーザフューチャーを鑑賞

今回は前日にバックトゥーザフューチャーを観たので、早く寝ることが出来ず、朝起きれるか不安だった。

しかしながら、ここのところは息子の朝のガサゴソと暑さのせいで毎回4時過ぎには目が覚めてしまうこともあり、問題なく起床。

むしろ目覚まし前に起きた。そこから家の掃除とミルクやり、朝食をすませる。

保安検査場通過のタイミングを遅めにした

今回は、前回の失敗を生かし、保安検査場を超えた後のトイレは激混みなので、保安検査通過前にトイレを済ませるようにした。

またどうしてもコーヒーを飲みたかったので、保安検査場に入る前に1本飲んだ。

そうするとちょうどよくお腹が刺激されて、保安検査場に行くまでにトイレを済ませることができた。

ただ、コーヒーを1杯全て飲んだので、飛行機に乗る前に全ての水分を出すことができず、飛行機の中でトイレに行く羽目になってしまった。

次回からはコーヒーは2口くらいに留めようと思う。(残りはバックに入れておく。)

結果として7時半のフライトのため、少し早めの7時に保安検査場を通過した。

過敏性腸症候群の私としては、いかにお腹のコンディションを整えてから飛行機に乗るのかが結構大事なミッション。

これらのことを考えるだけで、かなり気疲れをしてしまった。飛行機に乗るのも大変だ。

文庫版『コンビニ人間』を購入

また今回は『コンビニ人間』という本を購入した。芥川賞作品で名前は知っていたが、読んだことはなかったのだ。

ほぼ毎日コンビニに行く私としては、どんな物語が描かれているのか、ワクワクしている。

飛行機の中で、ゆっくり読みたかったので、kindle版もあったがあえて紙の本を選択した。
(kindleだと目が疲れる。)

飛行機の中は「寒い」

飛行機の中は、空気の入れ替えを行なっているため、常に冷たい空気が飛行機内に漂っている。

注意
ちなみにブランケットを借りることは、コロナウイルス感染拡大の防止の観点から2020年6月時点では禁止されている。

自分で上着を持って行こう。

マイル修行僧を確認!みなさん、お疲れ様です

前回のマイル修行のときは、誰が修行僧か全くわからなかった。

しかし、今回は誰が修行僧かすぐにわかった。

羽田空港から那覇空港に到着したときに、すぐにカウンターで引き返す手続きをしているのが修行僧だ。

修行僧は、到着後に空港から出ると、帰りの便に間に合わないため、そのまま乗り継ぎという形で出発ロビーに居座るのだ。

そういう行動をしているのかわマイル修行僧。

30代後半から40代の男性が9割。

30代の女性が1割といったところか。

みなさん、お疲れ様です。

帰りに丸亀製麺 羽田空港店でうどんを食す

那覇空港では、乗り継ぎのときに売店に列ができており、食べ物を那覇空港で食べるのは難しい。

(急いで食べることもできるが、私の場合、ゆっくり美味しく食べたいので辞めている。)

よって羽田空港に着いてから、ゆっくり食べる。今回は、第二ターミナルの丸亀製麺で釜玉うどんとかしわ天ぷら、れんこん天ぷらを食べた。

(本当は、野菜天ぷらを食べたかったが、売り切れていた。)

【マイル修行4日目】羽田空港⇄石垣島空港

出発は少し遅めの11時25分

第一便の欠航により、第二便での石垣島への出発となった。

(本来はもう少し早めに石垣島に来て、少し遊びたかったのだが、やむなし。)

朝起きて息子にミルクをやり、洗濯、床掃除、風呂掃除、次のミルク作りを行う。

そして朝ごはんを食べてから、羽田空港に向かう。

今日のフライトは昼を挟むので、昼ごはんを先にコンビニで買い、空港で食べておいた。

その後、お腹の具合と相談しながら、保安検査場を通過。飛行機に搭乗した。

石垣島空港が最高だった

そして飛行機は石垣島の空港に降り立った。

飛行機から降り、窓の外を見ると一面の青空、青々とした山、そして反対側には海が見えた。

ああ、ここはもう大自然の中だ。

感覚的にそう身体で感じた。

空港から出ると「八重山」の文字が。

そういえば昔、NHKで仲間由紀恵が八重山の王国のドラマやってたっけ、と思い出す。

そして右側にはオシャレなスタバ。

まさに南国のスタバ(たぶんメニューは、自宅から200メートルのスタバと同じだろうけど。)

ただ、旅先の特別感のある装飾のスタバってテンション上がる。

そこから、空港の外に出るとロータリーと一面の青空と遠くに海が見えた。

「これは、すごい。。」

都会の雑踏に揉まれた身体が喜んでいるのがわかった。

シーサーの写真を撮りながら、ロータリーを回る。

どうやらバスがタクシー、車でしかこの空港を離れることはできないらしい。

石垣島空港滞在時間は1時間

石垣島空港での滞在時間は1時間。

空港の周りには何もないので、空港の中をブラブラ。

すると展望デッキがあることに気づいた。

展望デッキへ向かう。

飛行機の中で、本を読んだりブログを書いたりと、糖分を消耗したので、缶コーヒーを買った。

そのまま展望デッキへ。

地上からはあまり見えなかった海が、展望デッキからはしっかりと見える。

そして反対側には山。

風景を見ているだけで癒される。。

缶コーヒーを飲みながら、石垣島の自然に浸る。

そうこうしてると保安検査場の通過時刻まであと20分。

そそくさと、保安検査場へ向かう。

空港のなかでは、東京行きのお客様はお早めに保安検査場通過して、というアナウンスが何度も放送される。

時間はあるが、そんなに催促されるとこちらも焦ってくる。

スカスカの保安検査場を通過する。

この職員の人も石垣島の人なんだろーな、いいなー、なんてことを考える。

保安検査場を通過して、お土産屋さんを覗く。

家族へのお土産を購入。

そして石垣島の新聞「八重山毎日新聞」「八重山日報」を買う。(旅行先の地方紙を買うのが趣味なのだ。)

またアイスクリームが目に着いたので、青々としたアイスを購入。

出発まで時間があるので、空港で食べることにした。

濃厚で爽やかな味のアイスだった。

石垣島の山々を見ながら食べることができたので、美味しさは1.5倍だ。

そろそろ出発の時間か。6番搭乗口へ向かい帰路についた。

石垣島からの帰路で『コンビニ人間』読了

帰りの飛行機で、先日購入した『コンビニ人間』を読了。

詳しい感想はこちらにかいたが、飛行機の中は自分の世界にこもれるので、なかなか良い。

また小説を読もうかなと思った。(飛行機の中では、文庫サイズが読みやすい。)

石垣島へのマイル修行感想

初めての空港だったので少し不安だったが、空港は新しく、また乗り換えまで1時間あったのでそれなりに満喫できた。

残り半分。これからは、那覇だけだが、楽しんでいこうと思う。

(おわり)

【マイル旅行5日目】ゆいレール旭橋駅へ

今回も、羽田空港から那覇空港に到着(7:30-10:10)

ゆいレールに乗って旭橋駅へ向かう。

旭橋駅の周りには、バスセンター以外に大きなショッピングセンターは無い。

旭橋駅からは、シャープの看板が見える。

那覇マラソンの時に走ったことを思い出す。

本当に沖縄は、地方都市なので県庁前駅以外のゆいレールの駅は、ホテルもしくは閑静な住宅街、集合住宅というイメージだ。

(ちなみに隣の壺川駅は、那覇マラソンのスタート地点だった。)

旭橋駅を選んだのは、どうしても海を見たかったから。

旭橋駅から海を目指すも、意外に時間がかかったので、途中で沖縄家庭料理「かみゅー」で食事をした。

そこから急いで、那覇空港へ戻り、羽田空港へ帰った。

【マイル旅行6日目】サンドウィッチを那覇空港で堪能、機内誌もゲット!

今日も羽田⇄那覇を1日で往復。

朝4時半起き。

まだ寝たいよ〜と体が悲鳴を上げている。

朝は家でコーヒーとクリームパンを食べ、お腹を満たす。

そこから電車に乗り、6時半に空港へ到着。

第二ターミナルの到着ロビーへ向かい、時間をつぶす。

(到着ロビーは人が少ないのでオススメ)

ついでに、トイレも済ませる。

そして保安検査場を通過し、時間をつぶす。

売店で、東野圭吾の『朝殺人事件』を購入し、飛行機に乗る。

飛行機の中では、昨日の旅の思い出をメモに残す。

羽田空港から那覇空港へ到着(7:30-10:10)

那覇空港についた乗り継ぎロビーで「乗り継ぎお願いします」と言い、帰りのチケットを発券してもらった。

到着から、次の出発まで50分しかない(11:00-13:15)ので那覇空港の中をプラプラ。

那覇空港には、スタバが1件あるが、席は無い。(持ち帰り専用だ)

スタバのコーヒーを飲みたい衝動に駆られたが、ここでコーヒーを飲むと確実に飛行機の中でトイレに行きたくなるのでやめておく。

時間も昼だったので、空港のん売店でサンドウィッチを購入。

空港の外の風景を見ながら、サンドウィッチを頬張る。

外で食べるご飯も美味しいけど、空港で食べるご飯も格別。

10:30くらいの那覇空港の待合席にあるテレビでは、『なんでも鑑定団』が放送されている。

懐かしい効果音が耳に入る。

そうこうするうちに、出発する時間が迫ってきた。

売店で本を物色。

『沖縄島建築 建築と暮らしの記録と記憶』を再び読む。

そして飛行機の時間だ。

飛行機に乗る時に、勇気を振り絞ってCAに話しかけ、機内誌をくださいと言った。

あとで持っていくので、席番号を教えてとのこと。

自分の席番号を教えて、席につく。

そこから飛行機が出発し、1時間を過ぎても機内誌は来なかった。

オイオイと思いながら。、諦めかけたら機内誌がきた。

「遅れてすいません」とのこと。

機内誌で読むんだから、すぐに欲しかったな〜と思いつつ、ありがたくいただく。

飛行機の中で、自分の体調に耳を済ませる。。

昨日よりかはしんどくは無い。

昨日22:30に寝たからかな。

早朝の飛行機に乗る翌日は、早めに寝るに限る。

(それにしても昨日のフライトはしんどかった。頭も痛かったし。

【マイル修行7日目】市場の古本屋ウララを訪問(元気になった1日)

今回も、羽田空港と那覇空港の往復。

毎回、少しづつ新しいことをしようと、機内放送を聞いてみた。

クラシックやポップスなど色々な番組をやっている。

今回は、ANAのハートフルセレクション(新妻聖子さん)を聴いた。

普段、ラジオを聴かないのでなかなか楽しい飛行機時間だった。

また機長のアナウンスも何回も聴くと楽しい。

大体言っているのは、

今どこにいるのか

これからいつ揺れるのか

揺れても心配しなくていい

安心してくれ

定刻につく

というようなことを言っている。

誰が話すのか?ってコミュニケーションの中ですごく大事だなと思う。

国際通りへGO

今日は少し時間があるので、国際通りまで足を伸ばした。

ゆいレールに乗り、県庁前駅で降りるとすぐに国際通りだ。

国際通りを歩くと昔みたことのあるシーサーなどをみて懐かしむ。

そこでふと思い出したのが、「古本屋ウララ」だ。

はじめて沖縄に行った時に行った本屋さん。

那覇マラソンの時も、この本屋さんに寄った。

沖縄に行く時には、必ず行く場所だ。

ウララに行ったあとは、パン屋さんで「ベーカリーパンの木」でカレーパンとホットドックを購入し、ブルーシールでアイスを食べて空港へ戻った。

(終わり)

【マイル修行8日目】ついに最終日!ありがとう沖縄!

ついにマイル修行も最終日。

8回も行くと、さすがに色々なことがわかってくる。

軽装で沖縄に一人で行っている人は、SFC修行僧。

機長が放送をするタイミングは、飛行の初めと終わり。

羽田空港の保安検査場では、ペットボトルを出さなくてオッケー。

など、飛行機に毎週乗るからこそわかることがあった。

そして最後の那覇空港。

那覇空港にある胡蝶蘭(コチョウラン)ともしばらくお別れ。

この胡蝶蘭。沖縄についたさーという気分を盛り上げてくれる。

旅行者を歓迎してくれているような、そんな花だ。

最後のマイル修行では、これまた帰りの便まで時間がなかったので、空港でゆったり過ごした。

那覇空港から見える、飛行機と遠くの海を見ながら心を落ち着かせる。

このトイレの赤ちゃんの写真ともしばしのお別れ。

帰りの飛行機で3冊の本を読んだ。

タカヒロ的まとめ

いかがだっただろうか?SFCマイル修行を終えて、感じたのは。

移動することってかなりエネルギーを食う。

ということだ。

一人で考える時間が増えたが、移動していると何か疲れるし、時間が経つのが早い気がする。

また沖縄の暖かい空気に触れ、心を癒すことができた。

次に沖縄へ行く時には家族全員で行きたい。

ちなみにSFCは、2021年から権利が獲得できるそうだ。

手荷物が出てくる時に優先的に出てくる、ラウンジが使える、優先搭乗ができるなど特典が一生ついてくる。

2021年が楽しみだ。

最後までお読みいただきありがとうございます。今日はこんな感じで!

ついにANAの「プラチナサービス」メンバーの資格をゲット!

2021年からと思っていた「プラチナサービス」メンバーの資格が、事前に受けられるという案内が来た。

そこで、早速ANAの「プラチナサービス」メンバーとして、はじめて飛行機に搭乗した。

今回は、この時の感想をシェアしたいと思う。

では、早速いってみよう!

搭乗受付

まず、搭乗受付けから一般の人と違う入り口で手続きが可能。

人が少ない入り口から、搭乗手続きを行うことができる。

(これだけで、かなり時間短縮できる。)

そして専用の保安検査場を通過すると、ラウンジへの入り口がある。

ANAラウンジ

ラウンジでは、ビール、ジュース、スナック、チーズなどが食べ放題、さらには新聞、雑誌も読み放題だ。

野菜ジュースと、チーズ、スナックをいただき、読売新聞を読みながら、搭乗時刻までゆったりとした時間を過ごす。

そして搭乗時には優先的に搭乗することができた。

手荷物優先受け取り

さらには、搭乗後の荷物受け取りの際に優先して荷物を受け取ることもできたのだ。

これまでは手荷物が出てくるまで15分くらいは待っていたのが、今回は3分くらいで手荷物が出てきた。

恐るべし、、、「プラチナサービス」メンバー。。。

時間を豊かに

この「プラチナサービス」メンバーを体験して、時間の節約とワンランク上のサービスを受けることで、「心がとても豊かになった」。

時間の節約のため、そして心地よい時間のために払った金額と時間は、決して無駄ではなかったなと。

久しぶりにワンランク上のサービスを享受したので、気持ちも高揚してしまった。

そして「プラチナサービス」メンバーから「スーパーフライヤーズゴールド会員」になると、この権利を一生受けることができる。

将来の自分の時間を節約し、心地よい時間にするために、先行投資をする。

これは、何もANAの飛行機のサービスに限ったことでは無いなと。

将来を見越して、今、投資できる時間とお金を有効に使っていこう、と思った。

(おわり)

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