映画『コンフィデンスマンJP ロマンス編』の感想〜三浦春馬さんの演技にアッパレ!伏線が読めないストーリーに息を飲む作品

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こんにちは!タカヒロです(@kyohirofuku

コンフィデンスマンJP プリンセス編を夏休みに鑑賞したので、前作も気になって鑑賞。

今回は、この作品の感想をシェアしたいと思う。

では、早速いってみよう!

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『コンフィデンスマンJP ロマンス編』のザックリとしたあらすじ

台湾名家の謎の女の財産を狙うべく、主人公たちが騙し・騙され奮闘するストーリー。

主人公ダー子の元彼(三浦春馬)も登場。物語に時間的な奥行きを与えている。

『コンフィデンスマンJP ロマンス編』の感想

正直な感想としては『プリンセス編』よりも先が見えない展開で面白かった。

ネタバレしていたのにも関わらず、面白かったのは、結論に行くまでの伏線とそこへの繋ぎを予想することができなかったから。さすがの脚本だと思った。

そして赤星が主人公にハメられる様子は、定番化していた(笑)

水戸黄門のように、最後は定番で締める、というのも悪くない。

今後の作品にも期待したい。

最後に、三浦春馬さんの演技は観れば観るほど、良い演技だなと素人ながらに思う。

彼の死は、日本の演劇界にとって大きな損失だ。

ご冥福をお祈り申し上げます。

『コンフィデンスマンJP ロマンス編』(2020/8/16)★★★☆☆@Amazonプライムビデオ

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