メイトシティー(Mate City)を購入して4ヶ月が経過!使い勝手をレビューするよ!

メイトバイク




こんにちは!タカヒロです(@kyohirofuku

eバイクという名の電動自転車の中で、デンマーク発の人気ブランド「メイトバイク( Mate bike)」

メイトバイクのラインナップの中で、タイヤが細くてスタイリッシュなMATE CITY(メイトシティー)を購入。

【納車編】メイトバイクをブローチャーズで納車!初乗車の感想をご紹介

2021年8月に購入して、4ヶ月が経過したので使ってみた感想をシェアしたいと思う。

では、早速いってみよう!

メイトシティー(Mate City)に30万円の価値があるか?

正直に言って、「価値はある」と私は思う。

私はMATE CITY(メイトシティー)を少なくとも1週間に1回は利用している。

自分の家の周りにはカフェが少ないので週末に自転車でカフェに行ったり、

夕飯を買いに行く時にはMATE CITY(メイトシティー)で出動する。

以前は、毎回シェア自転車を使っていたが、

・シェア自転車を選定する手間
・シェア自転車の乗り心地の悪さ
・シェア自転車のカッコ悪さ
・地味に高い料金
・晴れの日は使える車両が無い

などの不便さがあるので使うのをやめた。

その点、メイトシティー(Mate City)は、

・かっこいい(乗るたびに気分が上がる)
・速い(スピード、加速が違う)=時間節約
・乗り着こちが良い

なのだ。

この「体験価値」が大きいし、ここに30万を払っていると思っている。

メイトシティー(Mate City)は出先の駐輪場に停められるのが便利

MATE CITY(メイトシティー)は、タイヤも普通サイズ、折り畳みが可能なのであらゆる駐輪場に停めることができる。

例えば、天井が低い駐輪場では、ハンドルを曲げて駐輪することも可能。

逆にメイトバイク( Mate bike)の場合は、タイヤが太いのでタイヤロック型の駐輪場には駐輪できない。

MATE CITY(メイトシティー)はマンションの駐輪場でもコンパクトに停められる

もちろん、自分の家のマンションの駐輪場でも同様にコンパクトに駐輪することができる。

ハンドルを曲げてから、カバーをかけるのだ。

コンパクトな分、目立たないので盗難対策にもなるなと。(サイズ感てきには、子供の自転車くらい)

MATE CITY(メイトシティー)はバッテリーを取り外せるので充電が楽

MATE CITY(メイトシティー)は、バッテリーを取り外せるのでわざわざ自転車を家の中まで持ち運ばなくてもよい。

このようにバッテリーだけを取り外して、家の中で充電している▼

この点、VANMOOF(バンムーフ)とは違う大きな利点かなと。

タカヒロ的まとめ

30万もする自転車だが、もはや自転車の枠を超えた新しいモビリティーだと私は思う。

これからも使いながら、レビューを上げていきますのでお楽しみに。

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(おわり)

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