革製品を買うなら 福岡県福岡市薬院のポルコロッソ がおすすめ!【購入レビューもご紹介】

商品レビュー




こんにちは!タカヒロです(@kyohirofuku

私はメガネケース、手帳カバー、ミンティアケース ペンケース、ノートカバー、スマートフォンカバー を革製品で揃えている。

私が革製品を使っている理由は、使えば使うほど 経年変化が出てきて 革の変化を楽しむことができるからだ。

それとともにどんどん愛着が湧いてくるし、手入れをすること自身でまた愛着が湧いてくる。

この繰り返しの革との関係性にとても心が満たされるのだ。

革製品を買う時にどこの革製品を買えばいいのかということで悩んでる人も多いと思う。

そこで今回オススメしたいのは、福岡市薬院にある ポルコロッソという革製品のお店だ。

住所:福岡県福岡市中央区薬院3-11-1

福岡県福岡市中央区薬院3-11-1

電話:092-791-2934

営業時間:11:00-19:00

定休日:不定休

無料駐車場:二台あり

ポルコロッソでは、通販をやっているので 福岡県に住んでいなくても買うことができる。

私自身このお店にとてもお世話になっており、ミンティアケースやA3ノートカバーは毎日使っているが革製品の性能としては全く問題がない。

このお店を知ったのは マークイズ に店舗があったのでそこでミンティアケースを購入したことがきっかけだ。

革製品が取り扱ってるお店は沢山あると思う。

しかし、その中でも福岡県の革製品を選んでいる理由は、私が福岡出身なので福岡の企業を応援したいという気持ちがあるから。

またもう一つは色んな革製品を使ってきて、本当に品質として自分の求めている以上のパフォーマンスを発揮してくれているということだ。

これからもポルコロッソの 革製品を購入し福岡の経済に貢献していこうと思う。

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【革製品】ポルコロッソ ミンティアカバーレビュー

私は会社では、ほとんどお菓子は食べない。しかしながら、ミンティアだけは例外だ。

それはお菓子を食べるのは、お腹を満たすためではなく、気分転換をしたいからだ。

仕事を一区切りつけたら、ミンティアを頬張り、気分転換をする。

そんなスタイルをかれこれ7年くらい続けている。そんな中で、思いついたのが、ミンティアに革のケースをつけたら、めちゃめちゃ満足度があがり、味も美味しく感じるんじゃないか疑惑だ。

そこで早速、マークイズのポルコロッソでミンティアケースを購入した。

実際に試してみて思ったのは、ミンティアに愛着が生まれ、ミンティアを食べるのが楽しくなったことだ。

これまでのプラスチックの容器からは、感じられない温かみを感じることができる。

【革製品】ポルコロッソのA3ノートカバーレビュー

私が、通販で購入したのはポルコロッソの A 3のノートカバーだ。

私は、ロディアのノートに思ったことや会社の反省点といったようなものを書いている。

これを書くことで、学校の予習と復習になるからだ。

仕事をどうやって楽しもうかなと考えた時に、昔の私のワクワクした経験を再現しようと考えた。

私が勉強は好きあったので、予習して学校で学んでまた予習する、このサイクルがとても楽しかったのだ。

そしてそれを元に仕事で人とコミュニケーションをして、それ持ち帰ると行ったような繰り返しがとても毎日楽しく、そしてスキルが伸びていたのではないか?

ということを思い出し、自分の特性を活かして会社もそれと同じようにすればいいんじゃないかということを考えた。

予定や、やりたいことを自分で考えそしてそれを形にして会社に持っていく。

そして会社に持っていった内容を家に帰って復習して、また会社へ持っていく。

復習といっても10分まで。10分も30分もやるものではないだいたい5分程度で終わるようなもんだ。

あの人こういうことを言っていたな、あの人はこういう行為の言葉の使い方をしているな、といったようなことをしっかり学ぶのである。

ロディアのノートを作るように使うにあたって、やはりノートの使う回数が増えていき、私が使って愛用しているロディアのノートももうボロボロになってきた。

何か良いカバーとはないかなと考えていた時に、福岡の革のお店を思い浮かんだ。

そこでこのポルコロッソというお店で A 3ノートカバーを発見。

A 3ノートカバーというのはなかなか他の革製品のお店では売っていないので、ここポルコロッソで買うことができた。

私が好きなキャメルのお色というのが2日間ぐらいで納品されるということだったので、水曜に申し込んだら、土曜日には佐川急便で到着。

実際見てみた思ったのが、まず新しい革の匂いがとても素晴らしいし、これにこのようなロディアのノートを使って入れることで毎日自分自身の仕事を振り返り、そして来週からも楽しく仕事がすることができるじゃないかなと思った。

革製品を使い、自分自身の仕事の楽しみ方というものも増やしていくというのも一つありかもしれない。

最後までお読みいただきありがとうございます。 今日はこんな感じで!

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