実家の近くの民家が取り壊しに。人生とは何か考えさせられた。

人生

こんにちは!福岡出身のタカヒロです(@kyohirofuku

2026年のGWに見納めとなった実家の近くの民家。

親父の知り合いが住んでいて、私もよくしていただいてた。明るく元気なおじいさん。

2年前に亡くなり、そのまま家は残っていたが、いよいよ売りに出されることに。

1年半ぶりに帰省したタイミングで見納めすることができたのは、運命のようなものを感じる。

生きるとは何なのか。死んでも世の中は進んでいく。改めて生きる意味を考えさせられた。

親父から毎日送られてくる解体の様子を記録しておく。

2026年5月6日

解体前の家。哀愁漂う。

2026年5月8日

庭の木の伐採。

木造建築か。

2026年5月9日

2026年5月11日

コンクリート剥がすと木造建築。

2026年5月14日

いよいよ壁も壊れてきた。

2026年5月15日

木造建築なので木が多い。

2026/05/16

庭の樹木の根の除去。

2026/05/19

コンクリート塀を壊していく。

2026/05/20

車庫も壊れた。

2026/05/22

この地域は坂なので、こういう工事も大変。

地下の土を掘り起こしている。

母から、こんなLINEが来た(笑)

楽しんでる親父。

2026/05/23

(おわり)

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