ディズニーランドなどの遊園地が存在する意義について考えた

ディズニーランド

こんにちは!遊園地大好きタカヒロです(@kyohirofuku

今年は、2016年のゴールデンウィークにアメリカロサンゼルスの『ディズニーカロフォルニア アドベンチャー』へ行ってまいりました。

そこで考えたのが、遊園地ってなんで存在するのかな?ということです。

遊園地が存在する意義『非日常の体験で人をつなげる』

私が思うに、遊園地には『非日常の体験で人をつなげる』という効能があると思います。アトラクションに乗ったあとの興奮は、ついつい誰かと話したくなる、「おお〜」と叫びたくなる衝動を生みますよね。そして、その場でその興奮を共有したくもなります。その共有が、人と人を結びつけるとおもうのです。(意中の人と一緒に遊園地に行くというのも、まさにこれですね。)

遊園地が存在する意義『生きた証を残す』

遊園地に行ったら「あれ?まえに行ったのいつだっけ?」と思い出しますよね。そしてその当時の状況と、自分の状況を比較して「ああ、あの時は****だったなあ」と人生を振り返るのです。その人生の節目節目に旗を立てるような動作が、遊園地に行くということだとおもいます。

タカヒロ的まとめ

いかがでしたでしょうか?最近遊園地に行ったことがないかたも、大事な人や意中の人を連れて遊園地に行ってみてはいかがでしょうか?きっと、今まで以上に距離を縮め、生きた証をしっかり残せると思いますよ。

今日はこんな感じで!

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